メローな波からハードな波まで、初心者から上級者まで楽しめます!
メインポイントの桂楽水は左はリーフ、中央はビーチ、右側は玉石となっていて、大雨が降った後は河口の地形が決まりやすくなっています。
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| その他、多数POINTが点在しています |
| ポイント名 |
レベル |
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桂楽水 (チャーロースイ) |
初級〜上級 |
南台湾で一年を通してコンスタントに波があるポイント。
リバーマウスをメインに、リーフ、ビーチブレイクとバラエティー豊かな波を楽しめる。 |
風吹砂 (フォンツエサ) |
中級〜上級 |
サンドでパワーのあるビーチブレイク。 レギュラー、グーフィー共にライド可能。 風の影響を受けやすいがコンディションが整うとキレイなブレイクを見せる。但しオーバーヘッド以上になるとカレントが発生するので上級者向きとなる。 |
白砂 (パイサー) |
初級〜上級 |
6月〜9月がベストシーズン。両サイドがリーフで中央がサンドでパワーのあるビーチブレイク。レギュラー、グーフィー共にライド可能。但しオーバーヘッド以上になるとカレントが発生するので上級者向きとなる。 |
1月〜3月前半
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長袖タッパ+トランクスもしくはロンスリ |
| 3月後半〜12月 |
ラッシュガード+トランクス |
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ローカルはきつい?
南台湾に限らずサーフトリップを楽しむ第一条件はいい波がわれてるということは言うまでもありません。しかし波のある場所には必ずと言っていいほどロー カルが先住し、彼等なりのルールが存在します。ローカルとコミュニケーションをうまくとることがサーフトリップをより楽しい思い出にする一番の秘訣です。
地域住民への配慮も
南台湾ではレンタカーで移動することはないと思いますので、駐車場に関するトラブルはないでしょう。
しかし、どこへ行ってもやはりローカル情報は重要です。マナーをわきまえた行動を。
自然はそのままに
サーフトリップに限らず日本人の旅行者は昔から「旅の恥はかきすて」的な考えがあるようで、ゴミを散らかしたり、記念にと名前を刻んだり・・・。
再び訪れる時の為、また、次に来る人の為に自然はそのままにしておきましょう。
リスクは自分管理
どこのポイントに行くのか、何時くらいに帰ってくるのか。必ずペンション係員に伝えていきましょう。そのポイントの注意事項なども事前に確認してください。
未開のポイントで全員海に入ってレンタカーだけ取り残されて・・・。ということになっても誰も助けに来てはくれません。東シナ海・太平洋の藻屑にならないように注意しましょう。 |
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